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​公益財団法人 星総合病院内

​第5回 日本下肢救済・足病学会 東北地方会学術集会 事務局

  MEセンター 二上 倫嗣 (ふたかみ ともつぐ)

   Mail:me.futakami@hoshipital.jp

   病院代表Tel:024-983-5511 (内線5336)

         Fax:024-983-5588

事務局

​問い合わせ

プログラム

・現在、日程表と一般演題の抄録集のみ閲覧可能です。

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タイムスケジュール

12:00〜

 受付開始

​  ※受付にてお弁当をご用意しております。

12:30〜12:45

 評議員会​  

  

  ※評議員の方はポラリス保健看護学院3階会議室にお集まりください。​

13:00〜13:05

​ 開会の挨拶

​13:05〜13:35

 プログラム1 特別公演

 タイトル

 「血管外科医としての下肢救済・フットケア

  に対する当院での取り組み」

 座長:公益財団法人 星総合病院 心臓病センター所長

                    兼 副診療部長 兼 心臓血管外科部長

    高橋 昌一 先生

 演者:埼玉県立循環器・呼吸器病センター 血管外科 科長

    墨 誠 先生

 

 共催:アイペックホールディングス株式会社

​13:35〜14:55

 一般演題1 計10題

 座長:医療法人社団 山形愛心会 庄内余目病院 形成外科部長

                          兼 創傷ケアセンター長

    富樫 真二 先生

 座長:公益財団法人 星総合病院 形成外科診療部長

    岩倉 敬 先生

 1−1  下肢血管形成術から3年後のリハビリ介入で改善効果が得られた一症例より

       学んだこと

     遠藤 教子 (長者2丁目かおりやま内科)

 

​ 1−2  透析患者における糖尿病性足壊疽患者における理学療法士介入の意義

     阿部 幸司 医療法人社団 山形愛心会 庄内余目病院

 1−3  足の接触型皮膚潰瘍にハイドロサイトⓇ薄型が有用であった1例

     齋藤 百合子 (弘前大学医学部附属病院)

 1−4  当院での下肢救肢にむけた取り組み

     長岡 和恵 (社会福祉法人 恩賜財団済生会 山形済生病院)

 

 1−5  踵部低温熱傷を契機にSFAのCTOと冠動脈3枝病変が発見されCABGを施行

     した1例

     佐瀬 道郎 (公益財団法人 星総合病院)

 1−6  原因不明の両側手指足趾壊死患者のADL低下を防ぐための看護支援

     千葉 倫子 (東北大学病院)

 1−7  NPWTi-dを使用し義足による歩行を取得できた1例

     佐藤 義邦 (公益財団法人 星総合病院)

 1−8  セルフケアが確立出来ない透析患者さんとの関わり

     遠山 裕子 (公益財団法人 湯浅報恩会 寿泉堂綜合病院)

 

 1−9  下肢閉塞性動脈硬化症患者に対する運動療法の経験

     有賀 史江 (公益財団法人 星総合病院)

​ 1−10 重症下肢虚血に対するADL維持を目的とする早期リハビリテーション介入の

     取り組み

     富樫 真二 (医療法人社団 山形愛心会 庄内余目病院

​14:55〜15:00

 休憩

​15:00〜15:30

 プログラム2 特別公演

​ タイトル

​ 「地域に下肢救済診療を根付かせるコツとは」

 座長:公益財団法人 星総合病院 病院長補佐 兼 形成外科部長

    佐瀬 道郎 先生

 演者:岐阜ハートセンター 形成外科部長

    菰田 拓之 先生

 

 共催:KCI

​15:30〜16:50

 一般演題2 計11題

 

 座長:いわき市立磐城共立病院 主任部長 兼 心血管治療センター長

    山本 義人 先生

 座長:一般財団法人 太田綜合病院付属 太田西ノ内病院 循環器センター次長

    小松 宣夫 先生

 

 

 2−1  透析クリニックにおけるPAD管理

     鈴木 一裕 (援腎会 すずきクリニック)

 

​ 2−2  当院の重症下肢虚血の現状

     髙橋 祐司 岩手医科大学附属病院

 2−3  PAD診療におけるSuperb micro-vascular imaging の有用性

     須藤 佑太 (秋田大学医学部附属病院)

 2−4  当科における下肢救済療法の現状と目標

     外田 洋孝 (社会福祉法人 恩賜財団済生会 山形済生病院)

 

 2−5  集学的治療で救肢し得た低左心機能および呼吸機能障害を合併した重症下肢

     虚血の一症例

     堀江 和紀 (一般財団法人厚生会 仙台厚生病院)

 2−6  発症から2日経過した急性下肢動脈閉塞症に対して血栓除去を行い切断を免れた

     一例

     新城 宏治 (公益財団法人 星総合病院)

 2−7  人工血管抜去後SFA閉塞にOUTBACKとVIABAHNの血管外留置を要した1例

     塙 健一郎 (いわき市立総合磐城共立病院)

 2−8  整形外科術後にALIを発症した一例

     菊地 健太郎 (公益財団法人湯浅報恩会 寿泉堂綜合病院)

 

 2−9  閉塞性動脈硬化症の急性憎悪に対し、経皮的末梢血管形成術を施行し、下肢

     救済に成功した1例

     西浦 司人 (一般財団法人 太田綜合病院附属太田西ノ内病院)

​ 2−10 膝下病変のPADに合併する下肢動静脈瘻の一例

     星野 寧人 (社会医療法人福島厚生会 福島第一病院)

​ 

 2−11 足関節以下distal punctureを併用した経皮的血行再建により改善した重症

     下肢虚血の一例

     清水 竹史 (公益財団法人 星総合病院)

​16:50〜16:55

 休憩

​16:55〜17:25

 プログラム3 特別公演

 タイトル

​ 「循環器内科によるフットケアと血行再建

        ~当院の取り組みの紹介~」

 座長:公益財団法人 星総合病院 病院長補佐 兼 心臓病センター循環器内科部長

    清野 義胤 先生

 演者:公益財団法人 宮城厚生協会 坂総合病院 循環器科 医長

    佐々木 伸也 先生

 

 共催:大正富山医薬品株式会社

​17:25〜17:30

 閉会の挨拶

    公益財団法人 星総合病院 病院長補佐 兼 心臓病センター循環器内科部長

    清野 義胤 先生

​ 

 理事長の挨拶

    弘前大学大学院医学研究科形成外科学講座 教授

    漆館 聡志 先生

 

​ 次期会長の挨拶

    秋田大学医学部附属病院 環器内科 病院准教授

    飯野 健二 先生